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playhako

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About us わたしたちについて

座れる収納。
軽くて丈夫な
工業用紙管の収納スツール

家具と箱のあいだ。
見せると隠すのあいだ。
使うと手放すのあいだ。
家具ほど重たくなく
収納ボックスより愛着が持てる。
使い方を決めすぎないことで
暮らしはもう少し自由になれる。

Feature 3つの特徴

  • 01

    工業用紙管でできています

    PLAY HAKOのベースになっているのは、工業用の紙管(ファイバードラム)。 もともとは半導体や医薬品などを運ぶために使われてきた、軽くて丈夫な素材です。 強度がありながら、素材の主体は“紙”。 だからこそ、暮らしの変化に合わせて無理なく使えます。 子どもの成長に合わせて使い方を変えたり、 役目を終えたら気持ちよく手放したり。 家具ほど重たくなく、収納ボックスより愛着が持てれます。
  • 02

    蓋がチャームポイントです

    PLAY HAKOの印象を決めるのは、“布の蓋”。 東レのUltrasuedeを使用し、収納でありながら、空間に自然と馴染む存在を目指しました。 やわらかく、汚れに強く、耐久性にも優れた家具用ファブリック。 思わず触れたくなる質感が、紙管とのギャップを生み出しています。
  • 03

    家具職人が本気で作ります

    PLAY HAKOは、ただの収納箱ではありません。 家具づくりを続けてきた職人たちが、一つひとつ丁寧に仕上げています。 製作を担当するのは、60年以上にわたり業務用家具を手がけてきた株式会社オーツー。 本来は家具ではない“箱”を、家具のように美しく仕上げる。 その難しさと面白さに、本気で向き合っています。

My favorite 好きなブランドの生地を、暮らしの中にも

vol.01

my pandaのブラウス生地を使った
PLAY HAKO

“ツートーン”から自分だけのカワイイを見つけるブランド。 その自由な感覚を、PLAY HAKOに持ち込みました。